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2006'04.30.18:36

第133回 天皇賞(春)

 想像を超えた強さだった。僕自身、今まで競馬を見てきて競馬には「絶対」はないと思わされたレースがいくつもあった。でも、今回この馬の強さを目の当たりにして、この馬ならば素直に期待をしていいのもしれないと感じさせてくれるくらい、ディープインパクトは強かった。

 レースを振り返って、スタートは少し出遅れた。この馬の競馬ならば、この出遅れは問題ないと思ったし、結果的に後々スムーズに競馬を進めることができて良かったのかもしれない。

 後ろから2頭目に位置して、かかることなく展開が進む。この馬にとって良かったなと思うのは、この多い頭数で馬群が縦長にならなかったところだと思う。馬群が固まり、後ろにいてもそんなに先頭とは差がなく、直線に入っても届かないということはないだろうとこのときは思っていた。

 でも、動き出したのが今回はとても早かった。第3コーナー手前で馬群のペースが落ち、ディープインパクトはスーッと外から上がっていった。これは武豊でも、迷ったところだと思う。このまま行きたいように行かせるべきか、脚をためるために抑えてでもジッとしているべきか。結果、第3・4コーナー中間から直線入るまでに、ディープインパクトは早くも先頭に立ち直線に入る。

 いい感じだとは思ったが、直線に入って1番不気味な存在だと思ったのが、横典さんが乗るリンカーンだった。位置的にも、ディープインパクトと争えそうなのはリンカーンだけだと思った。でもそんな心配は全く意味がなく、ディープインパクトは直線でもグングン伸びてリンカーンを寄せ付けることもなく圧勝だった。おまけに、マヤノトップガンが持っていたレコードタイム3.14.4を1秒も上回る3.13.4をたたき出すなんて。

 この馬が現れて、どんどん競馬の夢が広がっていく。現時点で、日本には敵はいないだろうし(ハーツクライは抜いて)、海外でもこの強さを見せてつけてほしいと思う。武豊のインタビューでも海外挑戦への自信が、十分感じられた。既に海外G1への登録をしているので、とても期待!

 全着順・タイム
 1 ディープインパクト 3:13.4
 2 リンカーン
 3 ストラタジェム
 4 アイポッパー
 5 トウカイカムカム
 6 ファストタテヤマ
 7 マッキーマックス
 8 ローゼンクロイツ
 9 トウカイトリック
 10 デルタブルース
 11 シルクフェイマス
 12 ナリタセンチュリー
 13 ビッグゴールド
 14 アドマイヤモナーク
 15 ハイフレンドトライ
 16 チャクラ
 17 ブルートルネード
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2006'04.29.13:25

任天堂 -「レボリューション(仮称)」の正式名称が「Wii(ウィー)」に決定

『任天堂は同社のWebサイトで、これまで「レボリューション(仮称)」としてきた次世代機の名称を「Wii(ウィー)」に決定したと発表した。』

『この名称は英語の「We」をイメージしたもの。家庭の誰もが楽しめるというコンセプトを表しており、Wiiの「ii」は、ユニークなコントローラー、そして人々が遊ぶために集まるさまを表しているとのことだ。』(ITmedia +D Games

 引用元のHPに「Wii」の画像があるが、早くもいろんな色のバリエーションが用意されている様子。黒・白・シルバー・赤・黄色(緑?)など。これは魅力的な部分だと思う。だいたい最初は1つのカラーを発売して、あとからカラーバリエーションが増えていくパターンが多いので。ちなみに、僕は赤が欲しい。
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2006'04.29.01:56

ディープインパクト - 英G1に登録

 JRAは28日、6月21日にイギリスのアスコット競馬場で行われるプリンスオブウェールズS(英G1・芝10f)に、ディープインパクト(牡4、栗東・池江泰郎厩舎)が第1回登録したと発表した。(netkeiba.com

 天皇賞(春)がまだ終わっていないのに、早くもディープインパクトの海外情報が!次の春天を楽に勝って、勢いづけてほしいところ。
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2006'04.28.21:23

GP2について初めて知る。

 今回ニコ・ロズベルグファンサイトにGP2についてのことを掲載した項目を追加しようと思い、少しインターネットで調べてみた。

 調べてくうちに、当たり前だがF1とは少し違う部分があるんだとわかった。ちなみに僕は今回これらを調べる以前では、GP2の知識は全く持っていなかった。だから、GP2ではポールポジションやファステストラップを記録しても、ポイントがもらえると知りちょっと新鮮だった。これはF1にない部分だし、F1でもあったら面白そうだとも思った。そうなれば、今以上にPP獲得のために予選が白熱するかも。

 あと、予選のあとに決勝のようなものが2つあること。Race 1(180km)とRace 2(120km)。Race 1ではトップ8がF1と同じようにポイントが与えられる。Race 2ではトップ6が上位から6、5、4、3、2、1とポイントが与えられる。この辺がどういう風になっているのか、あまり詳しくわからないので、今年からGP2が放送されるCSのフジテレビでいろいろとチェックしてみようと思う。サーキットも主にF1で使われるヨーロッパのサーキットだし、若手ドライバーを知るいい機会。これはかなり楽しめそうだと思う。
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2006'04.27.21:06

期待のCD - Hoobastank「Every Man For Himself

欲望~デラックス・エディション(初回限定生産)(DVD付)欲望~デラックス・エディション(初回限定生産)(DVD付)
フーバスタンク

曲名リスト
1. ザ・ルールズ
2. ボーン・トゥ・リード
3. ムーヴィング・フォワード
4. インサイド・オブ・ユー
5. ファースト・オブ・ミー
6. グッド・イナフ
7. イフ・アイ・ワー・ユー(仮)
8. ウィズアウト・ア・ファイト
9. ドント・テル・ミー
10. ルック・ウェア・ウィ・アー
11. セイ・ザ・セイム
12. イフ・オンリー
13. モア・ザン・ア・メモリー

1. セイム・ディレクション(ビデオ)
2. クローリング・イン・ザ・ダーク(ライヴ)
3. レット・イット・アウト(ライヴ)
4. ザ・リーズン(UKヴァージョン)

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

 初回プレス分のみライヴ招待のアクセスカードを封入。DVDには「Summersonic 2004」でのパフォ-マンス映像から3曲他を収録。

 「ザ・リーズン」等の大ヒットをもつフーバスタンクの、前作から2年半ぶりとなる3rdアルバム。シングル「イフ・アイ・ワー・ユー」を中心に、メロディを重視した耳に残るスケールの大きなロック・サウンドが楽しめる。(Amazon)
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2006'04.27.17:19

天皇賞(春)- ディープインパクトは4枠7番

 今週開催されるG1レース天皇賞(春)の枠順が決定。主な枠順は、

 1枠2番 マッキーマックス
 3枠6番 トウカイカムカム
 4枠7番 ディープインパクト
 5枠9番 デルタブルース
 6枠11番 リンカーン
 8枠15番 シルクフェイマス

 スタート直後が下りですぐに第3コーナーがあるので、あまり外すぎず良かったんじゃないだろうか。あとは、菊花賞のときみたいにかかることだけが心配。あの時よりちゃんと成長していることを願う。
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2006'04.26.13:27

Apple - 17インチのMacBook Proを発表

 Appleは17インチのMacBook Proを発表し、Apple Storeなどで来週から順次販売される。価格は349,800円(本体価格333,143円)。
・17インチワイドスクリーン 1680×1050 LCDディスプレイ、輝度300 cd/m2
・2.16 GHz Intel Core Duoプロセッサ
・1GBの667 MHz DDR2 SDRAM(2GBまで拡張可能)
・120GB(5400 rpm)Serial ATAハードディスクドライブ、緊急モーションセンサー付き
・二層記録式スロットローディング8倍速SuperDrive(TM)(DVD+R DL/DVD±RW/CD-RW光学式ドライブ)
・256MB GDDR3メモリ搭載のPCI ExpressベースATI Mobility Radeon X1600
・外部ディスプレイ用DVI出力ポート(VGA出力アダプタ付属、コンポジット/S-Video出力アダプタ別売)
・Apple 30インチ Cinema HD Display接続用のデュアルリンクDVIをサポート
・iSightビデオカメラ内蔵
・Gigabit Ethernetポート
・AirMac(R) Extremeワイヤレスネットワーク機能およびBluetooth 2.0+EDR内蔵
・ExpressCard/34拡張カードスロット
・3基のUSB 2.0ポート、1基のFireWire 800ポート、および1基のFireWire 400ポート
・1基のオーディオ入力ポートと1基のオーディオ出力ポート(それぞれオプティカルデジタルおよびアナログ両対応)
・スクロールトラックパッドおよび環境光センサー付きバックライトキーボード
・赤外線式Apple Remoteコントローラ
・68Whリチウムポリマーバッテリー
・85ワットApple MagSafe電源アダプタ(Apple

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2006'04.25.19:58

柴咲コウ - 第2弾ミュージッククリップ集 発売決定

 柴咲コウの今回で2枚目となるミュージッククリップ集が、内容は未定ながら発売日などが決定していた。発売日は6月7日で、現時点でタイトルは前回と同様「Single Clips」となっている。

 前回がデビュー曲「Trust my feelings」から「いくつかの空」まで収録されていたので、今回はシングル曲「かたち あるもの」「Glitter」「SweetMom」「影」などが収録されるだろうと予測できる。

 でも、少し気になるのが価格。定価で¥1,838!とかなり安く設定されていて、前回はPV5曲+メイキングで定価¥2,625だった。もしかしたら今回はPV4曲だけのシンプルなものになるのだろうかと考え、できれば他にも特典映像などがあれば良いなと思う。
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2006'04.24.13:38

サンマリノGP - 決勝

 サンマリノGP、今回のレースは、まさしく「新旧王者対決」だった。

 注目のスタート、アロンソは良いスタートを切るが、さすがにイモラの狭いコース、一気にジャンプアップとはいかなかった。ここで3番手のバリチェロは順位を落とした。

 1周目、早くもアルバースがクラッシュ。井出との接触で、マシンが横に回転するようにコースアウト。僕自身F1を見ていて、経験が浅いなりに初めて少し恐怖を感じた。1つ間違えば、F1は危険なスポーツとなってしまうと思った。このクラッシュでSCが入る。

 SCが戻り、最初のピットはホンダ勢だった。全体的に言えるが、日本勢ホンダ・トヨタは予選のときはやはり軽かったのだろう。ホンダが2・3番手を獲得したのも、マシンの速さではなく燃料の軽さだったとわかる。他チームが重めに積んでいるこの状況では、この後ホンダは厳しいレースをしいられる。

 スタートから順調にミハエルは少しずつ後方と差を広げる。アロンソは前のマッサに押さえられ、フェラーリとしては良い展開だった。このまま順調にいくと思われたフェラーリだが、一気に状況が悪くなり始めたのが、第2スティントだった。ミハエル&マッサ、フェラーリが同じようなタイミングでタイムが落ち始める(26秒台)。路面温度が決勝当日上がり、全体がタイムを落としていたこともあるが、フェラーリが1番ひどく目立った。このチャンスで、2番手アロンソ(ラップタイム:25秒前半)は着実にミハエルとの差を詰め始める。明らかに違う両者の走りで、徐々にアロンソはミハエルの後方に姿を現し始め、すぐにミハエルの後ろについた。ここから「新旧王者対決」が始まる。ちなみにこの辺りで、フラビオは不気?+に余裕の笑みを見せていた。

 ずっとテールトゥノーズの状態が続き、このまま行けば燃料の重いアロンソが明らかに有利だった。展開が動いたのが、アロンソの2回目のピットイン。このままミハエルの後ろで、遅いタイムで走るより、先にピットを済ませタイムを上げる作戦。それに続き、1周あとにミハエルがピットイン。ミハエルの方がアロンソよりも軽かったので、ルノーの考えではピットの時間で順位は入れ替わるはずだった。ここが本当に面白いところだった。アロンソはピット後のアウトラップが燃料のせいか、意外と時間がかかる。フェラーリは執念のすばらしい素早いピット作業。この僅かな時間の関係で、ミハエルがピットから出ても、アロンソとの順位は変わらなかった。前ミハエル、後ろアロンソ。この状態のまま展開していき、抜きにくいサーキットイモラで、ミハエルは堂々とアロンソを抑え、1位でチェッカーを受ける。

 今回は何といっても、ミハエル&フェラーリの母国での強さが光った。まだまだミハエルはやれると証明された。次からもフェラーリにはこのパフォーマンスを維持してほしいと思う。

 サンマリノGP、今回はほとんどオーバーテイクのシーンは見られなかった。逆に言うと、相手を抜くためには、ピット作業や作戦がとても重要になる。たまにはこういう展開のレースも面白いと思った。

 他、モントーヤが3位に入り、マッサが4位。ライコネンはスタート直後に順位を下げたが5位。マクラーレンはグリッドがもう少し前ならば、もっといい勝負ができそうなのだが。日本勢は、バトン7位、ラルフ9位、バリチェロ10位となった。
F1GPトラックバック(18)  コメント(0)
2006'04.23.23:59

買い物リスト - PCキーボード・キーボードカバーなど

 今日はいろいろと必要なものが多くて、買い物に出掛けた。なので、今日は少しお金が掛かってしまった。

 今日買ったもの→ビデオ用DVD-RAM・コンセントの延長コード(スイッチ付き)・マウスパッド・パソコンのキーボード(Apple)・キーボードカバー・プリンタインク。

 キーボードは当初買う予定だったのがマイクロソフトのキーボードだったが、やはりパソコンに合うように統一して、少々値段は高くなるがAppleのキーボードを買うことになった。結果的にやはりMacの白同士、ピッタリだなといった感じ。汚れやゴミなどが気になるので、一緒にカバーも買った。
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2006'04.23.18:51

ミニチャンプス ウィリアムズ FW27 ニコ・ロズベルグ シルバーストーンモデル - 予約

 ミニチャンプスのF1ミニカー、ウィリアムズFW27ニコ・ロズベルグ シルバーストーンモデルを、今日F1ショップで予約してきた。

 前にも店頭でこのモデルのことを聞いたが、その時はまだ店に情報は入っていなくて、今日再び行ったら今回は予約の受付をしていた。

 僕は今年のニコ・ロズベルグFW28も買うつもりなのだが、FW27もかなり楽しみ♪27と28では全然マシンの形も違うし、2つ並べたら格好良いだろうなと想像してみたり。発売日は未定らしいので、気長に待っておこうと思う。
F1グッズトラックバック(0)  コメント(0)
2006'04.23.01:51

サン・マリノGP - 予選

 フリー走行の時点で、あきらかに今までとは違う速さを見せていたフェラーリ。それについで、いつも通りの速さを見せていたルノー・アロンソ。予選入る前は、フェラーリとルノーの一騎打ちだと思われていた。

 第1ピリオド、特にいつもより目立ったことはなく、あえて言うならクリエンがここで脱落したということ。今回はレッドブルは少し苦戦していたかな。それに対して、トロ・ロッソはフリー走行などでも結構いいとこまで来ていた。アグリチームなどが言っていて、僕も思うが、制限付きとはいえV10エンジンはどうなの?という感じ。ここではトロ・ロッソのリウッツィが通過できた。

 第2ピリオドはやはりフィジケラの脱落。これは作戦ミスなのか、早々にタイムを出してピットに戻ってしまった。あのときは、23秒台にのせれば通過できると思っていたが、マシンが周回数を重ねるにつれラバーの効果なのか、全体的にだんだんタイムが上がってきた。結果、フィジケラと同じようなタイムが多くなり、ほんの僅差でフィジケラは脱落となってしまった。

 第3ピリオド。今回の予選は本当にフェラーリ、というかミハエル・シューマッハのいつも以上の意気込みを感じる予選になった。今回のピリオドでは新品タイヤを2セット使い、何としてもポール獲得を狙い、ほとんど苦戦もないまま実際にポール・ポジション獲得となった。何かセナの記録を抜いたとかで、僕はほとんどそのことについてはよく知らないが、すごいらしいことは何となくわかる。

 逆に1番の脅威になると思われたアロンソは5番手。フリー走行で見せていた速さはなく、もしかしたら燃料を重く積んでいるのかも。解説の人が言っていたが、全体的にどこも今回は重く積んでいる可能性があるらしい。あまり僕的にマークしていなかったホンダが、結果2・3番手とこの辺は意外だった。そんなに速かった印象はなかったけど。

 明日はこのままいけば、ミハエルの優勝の可能性はかなり高いんじゃないだろうか。これをアロンソがどう阻むのか、そして今回のホンダのスタートはどうなのか。この辺が明日の決勝の、気になるところ。

 個人的に、ライコネン・・・8番手。これは作戦なのだろうか。8番手からのイモラは、先頭を追い上げるのは少し苦しいだろうなと思う。
F1GPトラックバック(6)  コメント(0)
2006'04.22.23:59

パソコン用デスクとチェアを購入

 今までパソコンを使っているときは、パソコンを見下ろすかたちになっていて、首が痛くなってきた。最近パソコンを使う時間も増えてきたので、パソコン環境を調えようとアウトレットの家具屋さんに行った。そこでパソコン用デスク(白)とチェア(赤)を購入。

 家に帰って組み立てをして、今それに乗っけてパソコンを使っているところ。これで、これから快適なパソコンライフを送れるかな。

 置く場所を確保するのに、少し他の家具を動かしたのでまだ片付けが残っている。明日にでもすることにしようと思う。

 1つ気になるのは、僕のインターネット環境は無線LANなんだけれど、どうも最近受信の状態が悪い。なんか良い解決方法はないかなぁと悩み中。Macなので、受信拡張とかの機具も対応していなかったりするので、どうしたらいいのやら。今はギリギリ繋がっているが、いつ回線が途切れてもおかしくない状態にある。
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2006'04.21.17:27

祝・Yahoo!カテゴリにホームページが登録

 先日当ブログ管理人が開設した、F1ドライバーニコ・ロズベルグのファンサイト「Fastest Lap」が、本日Yahoo!カテゴリに登録された。

 Yahoo!カテゴリは、ヤフーにホームページを推薦して審査を受け登録されるシステム。ヤフーのHPに行くとわかるが、いろんなジャンルのカテゴリがある。その中から自分のHPがどこのカテゴリに当てはまるかを決めて、推薦する。今回僕のHPが登録されたカテゴリは、

 Yahoo!カテゴリ > 趣味とスポーツ > スポーツ > カーレース > F1 >ドライバー

 今回のことは本当に嬉しいことだと思う。HP運営のやる気も上がるし、いろんな人に自分のHPを見てもらえるチャンス。また、来ようと思ってもらえるようなサイトにしなければと思う。
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2006'04.20.17:00

amazon - コンビニ・ATM・ネットバンキング払いが可能に

 amazonでコンビニ・ATM・ネットバンキング払いが可能になったそうだ。

 これは僕にとってはかなり嬉しい情報。今までの代金支払い方法はクレジットカードか代金引換の2つだった。僕はクレジットカードでの支払いは嫌いなので、必要な時は代金引換でamazonを利用していた。でもそのとき代金引換の際、手数料(260円)が掛かるのはちょっとイタかった。

 今回のサービス開始で、自分としてはやはりコンビニで支払いができるのは便利だと思う。その上、支払い時の手数料も無料だし、今まで通り1500円以上なら配送料無料で、これで気になるところはなくなった。これからはamazonを利用する頻度が増えそうだと思う。
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2006'04.19.20:01

F1toto サン・マリノGP - 予想

 F1雑誌「F1グランプリ特集」のF1totoに今回も投票。僕の予想は次の通り。

 予選
  ポールポジション:バトン  8位:トゥルーリ
 決勝
  1位 ライコネン
  2位 バトン
  3位 ロズベルグ
  4位 ミハエル
  5位 フィジケラ
  6位 ウェバー
  7位 モントーヤ
  8位 マッサ

 地元のイタリア出身のトゥルーリやフェラーリには頑張ってもらいたいことを含めて予想してみた。トゥルーリは調子の悪いトヨタということで、予選8位あたりに。去年同様、ミハエルはサンマリノでは上位に来そうだと思う。

 あと見てもらえばわかる通り、決勝予想の中にアロンソの名前は入れていない。このままアロンソの独走にはなってほしくないので、普通に走れば上位に来てしまうので、希望も含め今回は何かのトラブルでお休みして頂きたいと。(アロンソファンの方には悪いですが・・・。)

 コースの経験があるらしいロズベルグにはここで一気に表彰台で周囲を湧かせてもらって、ライコネンにはそろそろ今年の初優勝を遂げてもらいたい。というのが、今回の僕の希望。
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2006'04.18.15:23

F1ドライバー、ニコ・ロズベルグのファンサイトを開設!

 今回当ブログの管理人せきようが、F1ドライバーニコ・ロズベルグのファンサイトを開設致しました!!

 F1を見始め、まだ約半年。しかし既にF1の世界にどっぷりハマってしまい、今年F1デビューを果たしたニコ・ロズベルグと年が近いこともあり、特にニコを僕は応援していた。そして2006年開幕戦に、F1ルーキーにしてファストテスト・ラップを記録!衝撃のデビューを飾ったニコに、当然将来への期待は高まり、これからのニコを応援する方法として、当ブログ管理人は勢い余ってニコ・ロズベルグのファンサイトなるものを開設してしまったという現状です。

 開設したからには、しっかりしたサイトを制作・運営していきたいし、他のニコ・ロズベルグファンの人やF1ファンの人に楽しんでもらえるようなサイト作りをしていきたい!先週にサイトを作り始め、今では何とか形にはなったかなという状態。しかしながら、HP作成の知識がほとんど初心者の僕には、サイトのレイアウトなどには四苦八苦。HP作成の上では特別なことはできないが、これから少しずつでもサイトを良くできるように頑張ろうと思う。

 今HPには、ニコのプロフィール・成績・データ・ニュースなどを用意しています。その他、BBSも設置しましたので、いろいろな人が書き込みをしてくれたら嬉しいです♪少しでも興味を持たれた方は下のバナーからお越し下さい!!

 hpbanner03.jpg
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2006'04.17.18:06

フジテレビ - F1登竜門「GP2シリーズ」を放映開始

 現在F1を放送しているフジテレビが、今度はF1登竜門とされる「GP2シリーズ」を放映開始するそうだ。放映は、CSのフジテレビ739で全11戦を録画中継する予定。これによってCSフジテレビは、モータースポーツファンにとってますます魅力のあるチャンネルになると思う。

 僕はほとんどGP2のことを知らないが、今年デビューしたルーキーのニコ・ロズベルグが昨年GP2で優勝し、今年F1に上がってきたことは有名なので知っている。そういうことを考えると、GP2では次代を担うF1レーサーがいるかもしれない重要なレースであることがわかる。

 たくさんの若手のドライバーを知ることができるし、未来のF1レーサーを探しながら、GP2を見るのも面白いかもしれない。
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2006'04.16.17:10

第66回皐月賞 - 回顧

 僕自身メイショウサムソンは全くのノーマークだった。毎年、弥生賞などの2000mを勝ってきた馬を有利に見てしまうので、メイショウサムソンは全く気にしていなかった。スプリングSの勝ち馬だったとは。あまりにも軽視していた。

 今回の皐月賞は馬場状態が微妙だった。発表では良馬場だったが、朝から雨も降っていて芝の長さも長く、パワーのいる芝となっているらしかった。

 その辺がメイショウサムソンに有利に働いたのかもしれない。位置は中団よりは少し前当たりにつけ、結果的に見たら本当にいいポジションにいたなという感じ。逆に人気のアドマイヤムーンやフサイチジャンクなどは後ろからの競馬で、第4コーナーではかなりの外を回らされ直線入ったときの前との差は少々きつかった。馬場状態も関係して、いつもの鋭い切れ味は発揮できなかったと思う。

 でも、このメイショウサムソンの勝利はやはり石橋守騎手の乗り方がうまかったんだろう。22年目でのG1初勝利。ちょっとした感動の瞬間だった。

 今回の皐月賞はメイショウサムソンだったが、次の日本ダービーに行けば、また展開はガラッと変わると思う。アドマイヤムーン・フサイチジャンク、この2頭には東京の長い直線は有利に働くだろうし、今回以上の切れ味を見せてくれることを期待する。
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2006'04.15.20:14

第66回皐月賞 - 予想

 僕の予想はアドマイヤムーン・キャプテンベガ・フサイチリシャールの3頭。

 アドマイヤムーンはとても安定してるし、この重賞連勝中の好調さで明日は武豊がうまく乗ってくれるだろう。武豊のもう1頭のお手馬だったフサイチジャンクは、力はあるがやはり今回の乗り代わりというのはイタいと思う。岩田康誠騎手がどんな乗り方をするのかが、この馬を左右すると思う。

 キャプテンベガはやはり素質を買いたいと思う。ベガの仔だし、前にフサイチジャンクに負けたのも十分引っくり返せると思う。3頭目を迷ったが、ここはフサイチリシャールでいこうと思う。僕自身あまり早めにデビューした馬は好きではないが(早熟という場合が多いので)、この馬も母馬がフサイチエアデールという自分が好きだった馬なので、この馬に決めた。

 明日皐月賞で有力な馬が全馬集まって、今年のクラシック戦線の力関係が見えてくると思う。そういう面でも、明日のレースは今年を占うとても重要なレース。
競馬トラックバック(2)  コメント(0)
2006'04.14.19:57

トラックバック・ピープルの話題に「Nico Rosberg」と「柴咲コウ」を追加

 BlogPeopleのサイトにあるトラックバック・ピープルというシステム。ブログ作成者がある話題・テーマを設定して、それに関する記事を誰かがブログに書いた時、そこへトラックバックしてくださいというシステム。いろんな人がそこに同じテーマに沿って記事を投稿し、共通の興味を持った人同士がふれあいを持つことができる場所になっている。

 今回僕が設定した話題は2つ。F1ドライバー「Nico rosberg」と女優の「柴咲コウ」について。もし誰かがこのテーマに関した記事を書いたら、次のアドレスにトラックバックしてください。

 Nico rosbergについて→http://member.blogpeople.net/tback/05943

 柴咲コウについて→http://member.blogpeople.net/tback/05962
柴咲コウトラックバック(1)  コメント(1)
2006'04.12.21:49

PIERROT - 解散

 僕は毎日のように「PIERROT」のオフィシャルサイトをチェックしていた。今日もいつも通りチェックしてみると、「PIERROT解散のお知らせ」というのがあった。本当にいきなりのことで、衝撃的だった。とても悲しいし、もう泣きそうです・・・。
PIERROT解散のお知らせ

突然のお知らせになってしまいますが、PIERROTは解散します。
ソロ活動を最優先にしたいというメンバーと、あくまでPIERROTの活動を重視したいというメンバー間での意思統一が出来なかったというのが理由です。
こんな形で終わるのは本当に悔しいし、今までPIERROTを愛してくれた人たちの気持ちを考えたうえで、何度も必死に話し合いをしました。最後の最後まで諦めずに説得もしました。ときに熱くもなったし、ときに涙しながらも、なんとかPIERROTを続けるためにやれることは全てやり尽くしました。
それでもアイジと潤のPIERROTに対する熱意を取り戻してもらうことは出来ませんでした。
全てリーダーとしての自分の力の無さが原因だと思っています。
KOHTAとTAKEOは本当に身も精神もボロボロになるまでPIERROTを守ろうと一緒に頑張ってくれました。だけどもうこれ以上彼らにも辛い思いはさせられないと判断しました。
俺自身、PIERROTを優先させるために自分のソロ活動を辞めることも考えていたのですが、どうしても二人を説得することが出来ませんでした。
ファンの皆さんには散々心配をかけたうえに、結局こんな結果になってしまったことに対しては謝罪の言葉も見つかりません。
「メンバーチェンジをしてでも」というやり方はどうしても出来ませんでした。
この5人だからこそのPIERROTなんだというのが俺とKOHTAとTAKEOの共通した考えです。
解散ライブすら出来ないのは本当に申し訳なく思うのと同時に、とても悔しいし残念ですが、現状それも不可能なほどに彼らの気持ちがPIERROTから離れてしまったというのが現実です。
正直、今はこれからどうしていけば良いのか解らないほどに不安な気持ちです。
だけど、やっぱり俺は止まるわけにはいきません。
これからはKOHTAとTAKEOと助け合い、それでも前に進むしかないと思っています。一刻も早く新しい形で共に音楽を作っていくつもりです。
アイジと潤にしても、PIERROTを辞めてまでソロをやっていくという決断をしたのには相当の覚悟があってのことだと思います。どうか二人のことも応援してやってください。
こんな言葉で済むとは到底思えませんが、それでも言わせてください。

今までPIERROTを愛してくれて本当にありがとうございました。

PIERROTキリト(PIERROT OFFICIAL SITE
 他のファンの方々も僕と同じように、今日この衝撃的な事実を知ったのだろうか。僕はこのソロプロジェクトの間、PIERROTからは少し離れていたので、今の状況などは全く知らなかった。ソロが早く終わって、PIERROTとしての活動を待っていたから。

 このキリトの文章を読んで、もう頭が混乱している。この文からすると、アイジと潤がPIERROTへの熱意がもう無くなってしまったとある。すごく意外だった。アイジと潤・・・この2人が原因なんて。上にも書いた通り、僕はソロプロジェクトのことはほとんど知らないので、アイジと潤が何をしていたかは全然知らない。

 PIERROTは僕にとって、とても重要なバンドだった。音楽を熱心に聴き始めたきっかけのバンドのうちの1つ。ライブも行ったし、曲もどれだけ聴き込んだか。アイジや潤のパートのギターもどれだけコピーしたか。そんな部分でも、アイジと潤は僕にとってPIERROTの中でも特に思い入れがある2人だった。

 解散ライブもできないというところからも、PIERROTの状況がどれだけひどかったかがわかる。最後のキリトさんの「今までPIERROTを愛してくれて本当にありがとうございました。」という言葉。悲しいけど、ファンへのせめてもの救いの言葉だと思った。
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2006'04.12.19:56

AppleWorksでバナーを作成する方法

 Macのパソコンの一部で最初からバンドルされている「AppleWorks」。このソフトでバナーを作成する方法を今日知ったので、記録しておく。今までMacでバナーを作成する方法がわからなかったが、やり方を知ると簡単に作成できた。

 バナーを作成すると言っても、素材は無料で配布されているものを使う。自分の好きなバナーのベースとなるものを見つけて、その上に自分のホームページやブログのタイトルなどを記入する方法で作る。

 使うのはAppleWorksの「ドロー」。ドローを選んでウィンドウが出たら、そこにバナーのベースとなる素材をドラッグ&ペースト。素材が表示されるので、次に「テキストツール」を選び、入れたい言葉や文を素材に記入。このとき、記入した文字は後から自由に移動できるので、素材に収まるようにだけを気にしながら、文字の大きさなどを決定すればいいと思う。

 素材と文字を重ね合わせ、ピッタリになれば完成。保存の方法はそれぞれのその状況に応じて、jpegなどを選ぶ。ここで書類かテンプレートかを選ぶところがあるので、「テンプレート」の方を選ぶ。たぶんこれでバナーは適正な形で、作成できると思う。
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2006'04.11.14:35

saku saku - 中村優が地方ネット初登場!

 サンテレビでのsaku sakuの放送は、神奈川テレビで放送された木曜日分がその次の週の月曜日に放送される。なので、サンテレビでsaku sakuを見ている人は、昨日初めて中村優さんが登場した最初のの放送となった。

 最初に中村優さんとヴィンちゃんが映ったときの印象は、何となく違和感。やはり最初はまだまだ慣れていなくて、ほとんど黒幕さんが喋っていた印象がある。とても初々しい感があって、でも本人は全体的に頑張って喋ろうとしているのがわかった。(個人的な見解)

 あと、ヴィンちゃんたちの後ろではアパートの改修工事をしているらしい。いろいろとセットが変わるのかな。他にヴィンちゃんの帽子の上が開いたりと、細かい新しい要素が加わっていた。(ちなみに米子さんの名前がまた変更されていた。ヴィンちゃんの話では、中村優さんが名付けたとか。)

 今回MCが中村優さんに替わり、これからどんな新しいsaku sakuが出来上がっていくのだろうか。(たぶん基本的なところは、変わらないと思うが。)今の少し辿々しい中村優さんがどんな風に、このsaku sakuで変わっていくのか楽しみな部分でもある。
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2006'04.11.01:06

ロズベルグ - 周りが騒ごうとプレッシャーは感じない

 開幕3戦でルーキーらしからぬパフォーマンスを披露したロズベルグに、マクラーレンが興味を示すなど、いろいろと周りからは注目の的となっている。そんな中、当の本人は周りがどんなに騒いでいようと特にプレッシャーは感じていないらしい。

『もちろん、F1には多くのメディアによる興味があることは確かだけど、ボクにとっては余計なプレッシャーを生み出すものではないし、慣れていくだけのことだよ。エネルギーを奪っていくけど、そういうものだからね』

『人々や他のチームがボクのことを話してくれるのは誇りだし、2レースを終えてみんながボクのことに気づいてくれたことは本当にポジティブなことで、若いドライバーとして自分自身を確立していかなければならないから、本当に最高の出来事だ。だけど、ボクはウィリアムズとともに自分にできるベストな仕事をすることに集中したいんだ』(F1Racing.jp

 ロズベルグは腕もすごいが、精神的にも本当に大人だ。若いドライバーとしての自分自身の確立。同年代の一人として本当に尊敬する。
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2006'04.10.21:09

Lostprophetsの3rdアルバムを試聴

 Lostprophetsの新作3rdアルバムを試聴できるサイトがあった。→こちら

 何曲か試聴できる曲があり、あまり聴きすぎると楽しみが減るので少しずつ聴いてみた。やっとLostprophetsが帰ってきた!という感じ。久し振りにこの声を聴いた気がする。

 Lostprophetsといえばいくつかの曲が繋がっていたり、複数の曲で1つの曲のようにまとまっていたりする。曲の最後にちょっとしたこだわりを感じることができるのも、Lostprophetsの音楽の面白いところだと思う。
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2006'04.10.15:06

バトン - ロズベルグを「自分のデビュー当時よりもレベルが上」と賞賛

 20歳でウィリアムズ・チームからデビューしたという共通点を持つバトンとロズベルグ。同じ共通点ではあるが、F3チャンピオンの経験もないままF1に起用されたバトンと、17歳の時にすでにF1テストを経験し、2005年にはF1登竜門として制定された「GP2シリーズ」の初代チャンピオンを獲得して堂々F1入りを果たしたロズベルグ。

 今回バトンがロズベルグのデビューについて語り、賞賛を称えている。
『同じ20歳でのF1デビューとはいえ、彼は僕の時よりもずっと経験豊富でレベルが上だよ。残念ながらマシントラブルとアクシデントによってこの2レースを失っているけれど、彼に類い希なスピードがあることはもうここまでで証明されているからね。僕は彼の将来を大いに買っているよ』(Nifty F1-06
 僕はバトンのデビュー当時のことは全く知らない。だけど、今こんなにすばらしい技術を持ったドライバーに賞賛されるロズベルグは、やはりあらゆるところから多大な期待を寄せられていることがよくわかる。
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2006'04.10.13:47

F1雑誌 - 掘出し物が見つかるかも?

 昨日普段は滅多に行かない古本屋「ブックオフ」に行った。いらない本が結構溜まっていたからだ。店員さんに売る本を鑑定(?)してもらっている間、時間があったので店内を見て回った。

 コミック・CD・DVD・ゲームといろいろな種類の中古が売られていて、その中には雑誌コーナーもあった。何となくF1関連の本でもないかなと探していたら、車・バイクの棚にF1の雑誌があった。それも意外とたくさん置いてある。

 F1グランプリ特集・F1速報・F1Racingなどのバックナンバーがあり、その中でも1番良さそうだったのが「F1Racing」。F1グランプリ特集・F1速報とは違い、使われているページの紙の質がいいのか、他よりも紙の劣化が全然違う。あとそこにあったのがたまたま良いものだったのか、ほとんど折り目などもついていないし品質が良かった。だいたい2000年~2002年のものがあって、値段が100円~150円ぐらいととても安かった。

 今回は気に入ったのがなくて何も買わなかったが、古本でこんなに質のいいものが置いてあると初めて知り、機会があればまた他の店にも寄ってみようと思った。思わぬ掘出し物と遭遇するかもしれない。
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2006'04.09.22:31

2006年 F1 日本GP - チケット購入

 今日4月9日の10時から発売開始された今年のF1日本GP観戦チケット。今日発売にして、指定席はほとんど「完売」の様子。

 僕は今年初めてF1観戦に行く予定なのだが、今回チケットがこんなに早くなくなるものだとは、全然知らなかった。指定席って「観戦券+指定席券」が必要で、最低でも\9000+\20000するというのに始めは驚き、それがもうほとんど即日完売状態というのがすごいと思う。皆さん金持ってるんだな~と思いつつ、やはりF1って金持ちのスポーツなんだと再認識してみたり。

 当然僕が今日購入したのは、自由席の観戦券。自由席ということで、当日はちゃんと観戦できるか心配な部分もある。場所取りも激しいらしいし、自由席の場所を確認してみても少し疑問な場所も多かったりする。

 あと、決勝だけの観戦か、土曜日の予選も観戦かというのも悩みどころ。僕の住んでいる地域からだと、鈴鹿は微妙に少し遠い。土曜日もということになると、泊まる場所が必要になってくる。そうするなら、もうホテルの手配もしなきゃならないし、本当に今悩んでいる状態。
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2006'04.09.19:24

桜花賞 - 6番人気のキストゥへヴンが優勝

 レース前に自分の予想を書けなかったので、一応書いておく。今回の僕の予想はアドマイヤキッス・エイシンアモーレ・ラッシュライフの3頭だった。結果的にあとの2頭は全然駄目だった。

 レースについてはアドマイヤキッスは順調に進めて行ったと思う。良い枠だったので、すんなりと好位置をキープし、直線入るまでにじわじわと上がっていけた。

 直線入ると、まず先頭グループのエイシンアモーレは手応え悪く落ちていく。ラッシュライフは最初から僕はどこにいるのか見つけられなかった。(車のナビで見ていたので、ちょっと見難かった。)

 今回は後ろから競馬を進めた馬が良かったのか、ゴール前は差し馬のアドマイヤキッス・コイウタ・キストゥへヴンの追い比べとなった。結果は1番外から捲ってきたキストゥへヴンが1着。3頭追い比べとなったが、キストゥへヴンの脚はあきらかに他とは違っていた。

 1着 キストゥヘヴン  安藤勝己
 2着 アドマイヤキッス 武豊
 3着 コイウタ     横山典弘

 勝ったキストゥヘヴンはフラワーCに続いて、これで3連勝。今回が6戦目で今まですべて連対していることになる。今日の競馬も強かったし、これで次のオークスは人気も上がることだろう。差し馬というところも、東京では面白そうな部分でもある。
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